文房具パイロット「コクーン」が万年筆沼の入口と言われる理由|入門機No.1の魅惑の書き味とは
筆記具は仕事の相棒です。書き心地の良い筆記具は仕事の生産性を高めてくれます。当サイトでも再三にわたり、万年筆をお勧めしているのですが、今回は入門機として最適な万年筆。パイロット「コクーン」をご紹介します。
文房具
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服・ファッション私服の時に着るシャツは常に「マクバトロス」というブランドのオックスフォードシャツと決めており、同じサイズ、同じ色で6枚所有しています。上野アメ横の老舗アメカジ店「アメリカ屋」で出会って以来、その着心地とサイズ感に惚れ込みました。
靴・スニーカービジネスマンにとって革靴は最高の相棒です。しかし、見た目の良さと歩きやすさを高次に両立した革靴を見つけることはなかなか難しいものです。ビジネスマンの方に「ROCKPORT(ロックポート)」のプレーントゥシューズをおすすめします。
オーディオ機器持ち運び、軽量、省スペースを重視すると有線イヤホンに行きつきます。私がかれこれ5年以上愛用し続けているイヤホンが「ZERO AUDIO(ゼロオーディオ) カルボバッソ」。最高峰のベストコスパイヤホンの良いところも悪いところも正直にレビューします。
文房具手を動かして文字を書くと思考が整理されていきます。私は書くことを楽しむために万年筆を愛用していますが、万年筆は紙を選ぶ文具でもあります。万年筆の能力を最大に生かすために万年筆専用ノートが必要というわけで「ツバメノートH100S」を徹底レビューします。
財布・バッグキャッシュレス時代に薄い財布は必携です。薄い財布になれば洋服にも響かないのでファッションもカッコよく決まります。そこで購入したのが、ベルロイ(Bellroy)のカードスリーブです。極限の薄さ、軽さ、革の品質とまさにキャッシュレス時代の財布です。